映美くららの本名や年齢は?wiki風プロフィール・宝塚時代の画像も紹介!

2018年12月6日

元宝塚歌劇団のトップ娘役で、現在は女優として活動している『映美くらら』さん。

母となった今でもかわいいとの声も多いようです。

今回は映美くららさんについてお届けします。

宝塚時代も含めた画像・動画も紹介しますよ!

どうぞ最後までお付き合いください。

スポンサーリンク

「映美くらら」の年齢・本名は?


(https://bit.ly/2Jl3p8W)

映美くららさんは、生年月日が1979年6月15日なので現在39歳になります。

芸名については、学校の恩師が「くらら」を、それに合わせて「美しく映える聖女クララ」をイメージし、母親が「くらら」をつけたそうです。

また、「遥くらら」さんと区別するために、「平成のくらら」と呼ばれていました。

気になる本名(結婚前)は、本山麻衣子さん(もとやままいこ)です。

映美くららプロフィール


(https://bit.ly/2SnuD2E)

名前:映美くらら(えみ くらら)
生年月日:1979年6月15日
出生地:熊本県菊池郡菊陽町
血液型:O型
身長:159 cm
体重:非公開
職業:女優

映美くららさんは、元宝塚歌劇団月組のトップ娘役で活躍し、現在は女優として活動しています。

幼い頃からバレエなどを習い、熊本信愛女学院中学校の修学旅行で宝塚を観劇し「ここに入ろう!!」と決めたそうです。

その後、熊本信愛女学院高等学校を卒業した映美さんは、二度目の挑戦で宝塚音楽学校に合格し、1997年に85期生として宝塚音楽学校に入学します。

そして、二年後の1999年4月に宝塚歌劇団に入団しました。

ちなみに同期は、元花組男役スターの真野すがたさん、元星組トップスターの柚樹礼音さんなどがいます。

同年「ノバ・ボサ・ノバ」での初舞台後に星組に配属されます。

2001年、新人公演「花の業平」にて初ヒロインを務めます。

真琴つばささんの退団により、紫吹淳さんの相手役として入団3年目という早さでトップ娘役に就任。

2004年に紫吹淳さんが退団後、彩輝なおさんの相手役となります。

同年2004年、「飛鳥夕映え/タカラヅカ絢爛II」東京公演千秋楽(10月10日付)をもって宝塚歌劇団を退団しました。

宝塚歌劇団を退団後は女優として活動し、2005年1月に「ナニワ金融道6」でテレビドラマ初主演を果たします。

2012年の「鈴子の恋 ミヤコ蝶々女の一代記」でドラマ初主演を務め、その後はCMやバラエティー、舞台と幅広く活躍されています。

2015年5月、共通の友人を通して知り合った5歳年上の実業家と結婚。

約1年後の2016年9月に第一子妊娠をブログで報告、2017年2月に出産し一児の母となっています。

スポンサーリンク

映美くらら画像・動画紹介!

映美くららさんの画像を紹介します!


(https://bit.ly/2RjcqSv)


(https://bit.ly/2D9p1Fd)


(https://bit.ly/2qeRWPo)


(https://bit.ly/2Av98q2)

まとめ

・「映美くらら」の年齢・本名は?

・映美くららプロフィール

・映美くらら画像・動画紹介!

以上についてお届けしました。

これからもテレビに舞台、映画と楽しませて欲しいですね!

最後までお読みいただき、ありがとうございます。

こちらもどうぞ↓
早霧せいなの年齢・本名は?宝塚退団は結婚のことを考えて?!

スポンサーリンク